名器の品格・下付き 〜新世代オナホールの誕生〜
2007年06月04日 (月)
過去に、ここまで複雑な構造のオナホールがあっただろうか、
と思うほど作りこまれ、職人技を感じるホール、
それが名器の品格シリーズであります。
前回お伝えした上付きタイプ同様、
非常に凝った作りのこの「下付き」
名のとおり、内部の穴が下方向に延びていて、
どちらかというとカリをメインでしごく、
といった感じの使用感なんでしょうか。
こちらも細かいイボが密集していて、
トンネルの表面は今までにない質感。
また、リアリティある穴のデザインは、
本当に膣の内部を思わせるようで結構エグイですね。
期待できる構造です。(・`ω´・)
産婦人科医の協力を得て作られた、
現時点で一番リアルな構造のオナホール。
うーむ、ちょっと高いですが機会があればぜひ試してみたい一本です。
●全長:17.0cm
●直径:8.0cm
●重量:672g
●カテゴリ:ハンドホール
●タイプ:非貫通式
●名器の品格・下付きの販売先
SHJ、
(↑大魔王さんは上付き・下付き同一ページです)
●姉妹ホールもあります。
→名器の品格・上付き
→名器のたまご(同じ構造の低価格版)







