TOKYO名器物語 〜スタンダードな名器オナホ〜
2007年02月16日 (金)

蛇腹型のオナホールでは、一番有名なオナホールじゃないでしょうか。
もっちりしたやわらかい素材に、
細かく並んだ溝がまっすぐ並んだ、シンプルな構造です。
オナホ好きなら必ず1度は手にする名品で、
僕も愛好者です。
安定したつくりでリピーターも多く、
ずいぶん前に作られたオナホールなのに、
いまだに人気のある、まさに「名器」なアイテムです。
特に素材のネットリ感は、安価な簡易オナホールにはないタイプ。
しつこくまとわり付く素材感はたまらないです。
壊れても、ついついまた買っちゃいますね。(・`ω´・)
●全長:15cm
●カテゴリ:ハンドホール
●タイプ:非貫通
●TOKYO名器物語の販売先 (リンク先より内部構造の確認ができます。)
SHJ、2,888円(税込)
●レビュー
「ねちねちむにむに」な柔らか素材で、
独特の古株オナホール。
この素材感は癖になるので、試しに使ってみてください。
保存には、サランラップ巻いとくといいです。
雑誌や本などにくっつけて放置すると、紙の染みがすごい。(笑)
使用感はとにかくよくまとわり付きます。
溝は細かく、すばやく動かしても、
ゆっくり動かしてもいける、オールラウンダーです。
また、内部はストレートなので動かしやすい。
ギミック豊富な最近のオナホールより、
溝がわかりやすく、ザラザラがいい感じです。
結構前のオナホールなんですが、
いまだに現役。すごいやつです。(・`ω´・)







