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「HON-MONO TACO (ホンモノ タコ)」 イボと大きいヒダ構造のオナホール 部分2層素材

イボ・ツブタイプ 2023年11月24日()掲載
HON-MONO TACO (ホンモノ タコ)というオナホール。G PROJECTの製品です。

続々とシリーズ増殖中のHON-MONOシリーズ。一つ前が「HON-MONO mkⅡ人工皮膚」で、割と早いペースで開発されているようです。シリーズ全体で好調なんでしょうね。 全長18cm、最大経8cm、重量は390gです。手で持つオナホとしては、ほどよいボリューム。

デザインは、HON-MONOシリーズ共通の上反り設計。上方に少し反った作りで、素材感と合わせて、この辺りをリアリティとしているようですね。

正面は縦スジで、派手な外性器パーツは無し。ボディ側面には、滑り止めと思われる凹みがあります。製品画像がこちら。 画像右側に入り口があります。

素材は2層。外側に手触りのいい硬質素材。突き当りに子宮口的なパーツがあり、それを含めると3層?
内部構造はイボ・ヒダの両方がある作り。画像を掲載。 入り口から半分程度がイボ。背が低い半球イボですね。

中間辺りに厚く角の丸いヒダ。行き止まりに子宮口的な構造があります。

ヒダはあるものの、全体的に角ばった部分はなく、刺激はソフトになっていそうです。

メーカー:G PROJECT
全長:18cm
最大経:8cm
重量:390g
タイプ:非貫通型
要約:イボと大きいヒダ構造のオナホール
部分2層素材
HON-MONO TACO (ホンモノ タコ)の参考価格
  • 2,871~2,951円(税込み)
    *2023/11/23時(税率10%)
*記載データに関する基本はこちらをご覧ください
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*価格表記は変動にご注意ください。
*特定の店舗で取り扱い開始時、特に安いお店があります。
*一部はそれを参照した記載をしていますのでご注意下さい。

記事カテゴリー:イボ・ツブタイプ
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「HON-MONO mkⅡ人工皮膚」 特殊2層の人気シリーズオナホ ヒダメイン構造

ミゾ・ヒダタイプ 2023年10月29日()掲載
HON-MONO mkⅡ人工皮膚というオナホールです。G PROJECTの製品。

前に「HON-MONO mkII(mk2)」というオナホが出ていまして、今回はその「人工皮膚」バージョンとなります。

「人工皮膚」は、このメーカーが最近推している、手触りのいい素材を使ったシリーズ。外装をやや硬質の素材で覆うのが恒例です。つい最近では、ぷにばーじんをいくつか人工皮膚化しています。 全長17.5cm、最大経9cm。重量638gとなっています。500gオーバーなので、結構な大きめボリューム。

デザインはHON-MONO mkIIと同じようです。上に反った形状で独特の形状。装飾は正面に縦スジ。側面に機械っぽい彫り込み。内部には影響はなさそう。

素材は基本2層。行き止まりに赤い素材があって、それを含むと3層です。

内部構造はヒダメイン。お借りした画像を掲載。 まず正面に細かいヒダ。穴はやや狭め。

中間辺りで穴が少し広がり、有機的な雰囲気の横ヒダ。エッジは立っていて、刺激がはっきりありそうです。

行き止まりに、子宮口のような赤い素材のパーツ。バキュームはある程度効きそうでしょうか。

メーカー:G PROJECT
全長:17.5cm
最大経:9cm
重量:638g
タイプ:非貫通型
要約:特殊2層の人気シリーズオナホ
ヒダメイン構造
HON-MONO mkⅡ人工皮膚の参考価格
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「HON-MONO KINCHAKU (ホンモノ キンチャク)」 上反り設計のオナホール シリーズ共通ボディでヒダメイン構造

ミゾ・ヒダタイプ 2023年08月17日()掲載
HON-MONO KINCHAKU (ホンモノ キンチャク)というオナホール。G_PROJECTの製品です。

リアル系?志向のHON-MONOシリーズのオナホです。開発ペースが結構早い気がします。

シリーズ共通ボディで、今回は「キンチャク」らしい。シモの界隈では、キンチャクは入り口が締まる感じだったはず。 全長15cm、最大経8.8cm。重量は400gです。程よいボリュームでしょうか。最近、他社含めミドルクラスが大型化していますので、若干軽量にも見えます。

デザインは、HON-MONOシリーズ共通の上に反った形状。側面に滑り止め的な凹凸。正面に縦筋があります。
素材は2層。行き止まり付近のみに赤い素材があります。

内部構造はヒダメインです。お借りした画像を掲載。 穴は形状に合わせた上反り。

入り口から奥まで、同じヒダが続きます。割とシンプルな構成。ヒダのエッジは強めで、刺激は強くなっていそう。

行き止まりは、恐らく子宮口的な作り。バキュームも効きそうです。

メーカー:G_PROJECT
全長:15cm
最大経:8.8cm
重量:400g
タイプ:非貫通型
要約:上反り設計のオナホール
シリーズ共通ボディでヒダメイン構造
HON-MONO KINCHAKU (ホンモノ キンチャク)の参考価格
  • 3,278~3,390円(税込み)
    *2023/08/17時(税率10%)
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*価格表記は変動にご注意ください。
*特定の店舗で取り扱い開始時、特に安いお店があります。
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「HON-MONO HIP 人工皮膚」 表面に特殊素材を使用したリアル調?オナホ ヒダメイン構造

大型ホール 2023年03月23日()掲載
HON-MONO HIP 人工皮膚というオナホール。G_PROJECTの製品。

人気の(?)HON-MONOシリーズの大型オナホです。当サイト未紹介の「HON-MONO HIP」というのがありまして、それの「人工皮膚」バージョンとのこと。

このメーカーの「人工皮膚」は、ARGONという名称付きの素材を仕様。手触りのリアル感を出しているシリーズです。 縦18cm、横幅13.5cm、高さ10.8cm。重量は1.7kgです。大型オナホとしては普通か、やや軽量な程度。

デザインはお尻を突き上げた作りで、少し珍しい設計。底の平らな面が広く、安定感がしっかりありそうです。

一見リアル調ですが、ビラビラの造形は丸みがあって控えめ。

素材は前述通り、外皮に「人工皮膚」を使用しています。内側には柔軟素材を使っていまして、2層目のほうが厚いタイプになっています。
穴は1つでヴァギナ側のみ。

内部構造はヒダメイン。お借りした画像を以下に掲載。 画像左側に入り口があります。

穴は下側にカーブした作り。ヒダの角は丸く、素材の柔軟性と合わせて、刺激はソフトになっていそうです。

メーカー:G_PROJECT
縦:18cm
横幅:13.5cm
高さ:10.8cm
重量:1.7kg
タイプ:非貫通型
要約:表面に特殊素材を使用したリアル調?オナホ
ヒダメイン構造
HON-MONO HIP 人工皮膚の参考価格
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「HON-MONO mkII(mk2)」 角が丸いヒダ構造メインのオナホール 人気オナホの大型化

ミゾ・ヒダタイプ 2023年01月23日()掲載
HON-MONO mkII(mk2)というオナホールです。G_PROJECTの製品。

バリエーションが増えているHON-MONOシリーズ。今回はマーク2だそうで、純粋なブラッシュアップと見ていい感じでしょうか。

初代の「HON-MONO(ホンモノ)」は、一定のリアリティを目指して(?)作られたようですし、今作でもある程度踏襲されていそうですね。 全長18.4cm、重量638g。大分デカくなりました。今までのシリーズ通して400g程度でしたので、200g以上のボリュームアップです。500gを超えると重みも感じる人は多そう。

デザインは相変わらず上に反った作り。取り扱いを開始したNLSによれば、シンプルに大型化した影響で、ボディ後半が重たくなって、扱いに癖があるとのこと。

素材は2層。行き止まり付近のバキュームゾーンだけ赤い素材になっています。
内部構造はヒダメイン。お借りした画像を掲載します。 厚い部分と細かい部分、角が丸い部分とツブっぽい部分があるヒダ。穴は上反りの真っ直ぐで、狭い部分は無し。刺激造形で抜くタイプとなっています。

ヒダの角はどこも丸いほうですし、刺激はややマイルド傾向でしょうか。

メーカー:G_PROJECT
全長:18.4cm
重量:638g
タイプ:非貫通型
要約:角が丸いヒダ構造メインのオナホール
人気オナホの大型化
HON-MONO mkII(mk2)の参考価格
  • 3,960~4,576円(税込み)
    *2023/01/23時(税率10%)
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「HON-MONO KAZUNOKO」 シリーズ共通の上反りボディオナホ 名前通り数の子天井+ヒダ

イボ・ツブタイプ 2022年03月09日()掲載
HON-MONO KAZUNOKOというオナホールです。G_PROJECTの製品。

同メーカーの人気シリーズに追加です。「KAZUNOKO」だけに、おそらく数の子な内部構造なんだろうなぁと。パッケージイラストの女の娘がそんな設定?

キレイめなデザインは相変わらずで、ブランドデザインがしっかりしています。 サイズは全長16.2cm、重量407g。400gちょうど程度で、重すぎず軽すぎずのボリュームそこそこです。

ボディデザインは、HON-MONOシリーズと同じタイプ。上方に少し曲がっていて、側面にハンドルグリップのような窪みがあります。実際、そういう意図なんでしょうかね?

入り口には外性器パーツは無いですが、縦筋っぽい雰囲気はあるようです。

素材は2層で、行き止まり付近の赤い素材のみが2層目。
内部構造はイボのみ…と思ったらヒダもあるようです。お借りした画像を以下に掲載。 最後付近までイボ天井、床にヒダ。イボもヒダも背が高め。

行き止まりに子宮口的な作りがあり、ここがHON-MONOシリーズ共通な感じ。バキュームゾーンでも、部屋にある構造が大きいので、バキュームは少し効かせづらい?

取り扱い開始のグッズ店NLSによれば、かなり柔軟な素材としています。構造ははっきりしていますが、そこまで刺激は強くないかもしれません。

メーカー:G_PROJECT
全長:16.2cm
重量:400g
タイプ:非貫通型
要約:シリーズ共通の上反りボディオナホ
名前通り数の子天井+ヒダ
行き止まりのみ2層素材
HON-MONO KAZUNOKOの参考価格
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